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2000Hitお礼ss!(座談会)

はぁ、ようやくできました。2000Hitお礼ssです。
座談会方式ですけど結構わからない部分があったのでご指摘していただければ
修正しますので。よろしくお願いします。
あ、なのはさんがパパになっていますよ。

では、なのはさん達の休日の過ごし方始まります。


どうも。今回の司会を務めてさせていただく管理人のエンドです。
さて、今回は2000Hitを越したということで高町夫妻をお呼びしました。
今は、まだフェイトさんが来ていないようですがまずはなのはさん。
よろしくお願いします。

「あ、どうも。高町なのはです。
今日は何か2000Hitということらしく呼ばれました。
まぁ、本当は断ったんですけどフェイトちゃんが引き受けちゃったので出ることにしました。
もちろん、そんな事をしたフェイトちゃんは「お仕置き」したけどね。
本人曰く、次の日は立てなかったようです。
ですけど、それも自業自得だから、私には罪が全く無いと思うんですよね。
それなのにフェイトちゃんは私が悪いように・・・
そういえば、そろそろはじめなきゃですね。
フェイトちゃんも来たみたいですし。」
「なのは~。」
「フェイトちゃん。」
「ごめん。ちょっと遅くなった。もしかして・・始まっちゃった?」
「ううん。今からはじめるとこだよ。」
「そう。ならよかった。」
「じゃあ、始めてもらえるかな?」

あ、はい。それでは、2000Hitお礼座談会を始めます。
今日の話題は「お二人の休日の過ごし方」です。

「ふぇ?」
「え・・・」

ん?フェイトさんどうしたんですか?顔を赤くして。
熱でもあるんですか?

「い、いや。そういうわけじゃないんだけど・・・」
「あ、フェイトちゃんのことは気にしなくていいから続けちゃっていいよ。」

そうですか。では、なのはさんはいつもご家族との以外の時間は
どうやってお過ごしなされてるんですか?

「ん~、私は大体一人で買い物かな。あ、時々海鳴にも帰るよ?
アリサちゃん達とお話したり、家の手伝いしたりして、過ごしてるけど?」

そうなんですか。では、ご家族とはどう過ごされているんですか?

「う~ん。大抵ヴィヴィオの宿題を手伝ったり、お出かけしたりだよ?
ね?フェイトちゃん。」
「え?あ、うん。そうだね・・。」

なるほど。では、フェイトさんはどのように?

「えっと、私は一人で過ごすことはほとんど無いかな?大抵、ヴィヴィオと一緒に
遊んだり、お買い物したり、読書もするかな。」

そうですか。では、なのはさんがいる時は?

「あ、う、その・・ノーコメントじゃ駄目かな?」

フェイトさんがそう思うのなら構いませんよ?
ですけど、何をしt・・・す、すいません。なのはさん。
もう何も言いませんからレイジングハートさんをこっちに向けないでください・・・

「え?やだよ。フェイトちゃんと私のプライベートに入ってくるって事は「お話」される
覚悟はできてるんだよね?」

ちょ、ちょっと待ってください・・・これ見てる方々が批評をしますよ?

「そんなことは知らないの。何たって私はフェイトちゃんがいればそれでいいんだもん。」
「なのは・・」

そういえば、フェイトさん・・・何でとめてくれないんですか・・・

「だって、私が止めたら、」
「「お仕置き」されちゃうもんね、フェイトちゃんは。」
「あう・・」

じゃあ、最後に一つだけいいですか?

「何かな?」

「お仕置き」って何ですか?

「それはもちろん私がフェイトちゃんをおいしく頂くことなの。」

あ、なるほど。そうでしたか。じゃあ、僕はこれでたいjy

「させないよ。」

ば、バインド!?な、なのはさん・・・

「じゃ、一つだけ教えてあげる。これは・・「お話」っていうの。」

ちょ、これは話なんかじゃ・・ぎゃああああああ!(エクセリオンバスターにより黒焦げ

「さて、あの、馬鹿司会者も居なくなったところで、
私達の休日を話そうか、フェイトちゃん。」
「う・・うん。」
「何から話そうか?」
「え・・それは、私が言わないと駄目かな?」
「もちろん。」
「えと・・じゃあ、私はなのはに夕方から頂かれちゃってる。でいいのかな?」
「だ~め。フェイトちゃんが私を誘うんでしょ?」
「それは・・違うよ。なのはが強引に・・」
「それこそ違うよ。フェイトちゃんがえっちだから私を誘うんだよね?」
「ち、ちが・・!」
「ん?どうしたのフェイトちゃん。そんなに驚いて。」
「だ、だってなのはが・・」
「ん?私なんかした?」
「いや・・その・・なのは・・や、やめ・・」
「ん?私、何かしてる?」
「なのは・・こんな・・今は・・座談会中だから・・」
「じゃあ、いいんだ。そんなに嫌なら、もうフェイトちゃんからの誘いには乗らないよ?
それに私は一方的にして、フェイトちゃんの言うことも聞かないよ?」
「そ、それは、やだ。」
「じゃあ、いいよね?」
「・・・うん。でも・・ベッドでお願い・・」
「うん。素直だから聞いてあげるね。じゃ、行こうか。」
「うん。」
「じゃあ、ちょっとフェイトちゃんを頂いてきますので、
少し待っててくださいね。」


・・・・・・はっ!!僕は何を・・・
あ、あれ?なのはさんとフェイトさんは?
え?なのはさんがベッドに連れていった!?
う~ん。どうしましょうか。
待ちましょうか!二人を。
どんな姿になってるかはわかりませんが。



・・・それから帰ってきたのは1時間後位後でした。
フェイトさんはぐったりしてましたが。
では、そろそろ終わりますけど・・

「フェイトママ~、なのはパパ~。」
「「あ、ヴィヴィオ。どうしたの?」」
「いや、ママ達が取材を受けてるのに、
部屋で遊んでたから何でなのかな?って。」

・・・あの・・お二人とも。一つだけ言っていいですか?

「な、何かな?」

あのですね?僕、流石に情操教育に悪いと思うんですよ。
娘がいる真昼間からそんなことするのは。

「あう・・そ、そうだね・・」
「・・・・」

なのはさん?どうしました?

「はぁ、君にはもう「お話」じゃ足りないみたいだね?」

へ?

「フェイトちゃん。捕まえて。」
「え?ちょっとまって、なのは・・」
「早くしないと、ヴィヴィオに言っちゃうよ?」
「・・うう・・わかった。」

え?ちょっ、フェイトさん!?バインド!?
そ、それになのはさん。や、やめて。それだけは!!

「君はこれぐらいしないとわからないでしょ?だから・・・」
「・・・ごめんね?」

そういうんだったら話してくださいぃぃぃぃぃぃぃ!
って、またかーーーー!(SLBにより再び撃墜。


「さて、ヴィヴィオ~。こっちおいで~。」
「う、うん、なのはパパ。」
「今の、見てたよね?」
「はい。」
「今度から、口答えしたら、もしかしたら、こんなになっちゃうかもね?」
「・・・そうならないよう努力します。」
「うん。やっぱいい子だね。ヴィヴィオは。」
「さて、なのは、そろそろ終わらなきゃ。」
「あ、うん。じゃあ、これで、2000Hitお礼座談会を終わります!」
「「「ありがとうございました~。バイバイ~!!」」」


・・・・結局、僕が気が付いたのは三時間後でした・・・
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