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執事フェイトとなのはお嬢様Episode21

のぁぁぁぁぁ~!本当にすみません。
また更新ミスりました。
して、二重にすみません。
今日のup分なんか生殺し感満載です。
結局、あれは通り過ぎないことにしました。
そして、僕は所用で明日、明後日、その次の日とup
できませんので。本当にすみません。

では、執事フェイトとなのはお嬢様Episode21 Wake up!


その後、私達は何事も無く夜までの時間を過ごした。
まぁ、なのはが何回か寝たのは除いて。
そして、今、部屋には私となのはだけ。
それに二人ともお風呂上りという状況です。
このまま、なのはを襲ってもいいんですが・・・
「ねぇ、フェイトちゃん、ここはどうやればいいの?」
「あ、ここは、こうやって、うん。そう。」
本来の仕事中なんですよ。はい。家庭教師です。
「あ、そっか。ありがとう。フェイトちゃん。」
「どういたしまして。」
今、小学四年生のなのはのやっている内容は小学六年生レベルの問題だ。
なのはは元々成績がよく、塾に行ってたらしいけど、
私が来ると同時に辞めた、って言ってた。
私自身、塾に通っててくれてもよかたんですが、
「フェイトちゃんの家庭教師のほうがいい」と言っていたので・・・
お言葉に甘えさせてもらいました。
「ねぇ、フェイトちゃん。」
「なに?なのは。」
そう言って、私は上を向いていた顔をなのはの方に向けた。
すると、私の唇に何か柔らかいものが触れました。
しかし、その感覚はすぐに去って、私に何なのか、わからせませんでした。
「・・・なのは、今のは?」
「・・・・・」
う~ん。なんか、黙りこくちゃってる。
でも、何か、顔が赤く染まってる気が・・・
「なのは?」
「もうっ!フェイトちゃんは鈍感すぎなの!」
「うわっ、ちょっ、なのは?」
・・・なんでしょう。
また、押し倒されました。
しかも、ちょっと怒り気味のなのはに。
「な、なのは?」
「んもう!フェイトちゃんは何でそんなに鈍感さんなの?」
「え?何が?」
「だから、何でさっきのがキスだって気付けないの!?」
え?さっきのあれ、キスだったの?
これは、やっちゃったな・・・
完全に機嫌を損ねた感が・・
「そ、そうだったんだ。ご、ごめんね?なのは。お詫びに何かするから。」
「いやだ。フェイトちゃんに何かしてもらうんじゃ無くて一方的にさせてもらうから。」
「え、それって・・んん!?」
はぁ、抵抗も間に合わなかったみたいです。
一瞬で舌が入ってきました。
もう、ここまで来ると、抵抗も無意味と化してきます。
でも、まぁ、私が原因なんだし・・・
「ん・・ちゅ・・フェイトちゃん・・」
「ちゅ・・んはぁ・・・なのは・・」
次第に私の思考回路はぼけてきました。
というより、リミッターが外れてきたというか・・
そうこう考えている間に私はなのはの頭を自分の方に引き寄せて、
更に深く求めてました。
それになのはは答えてくれてなのはも深く求めてきた。
そして、私は理性を手放す気だった。
しかし、限界ぎりぎりでなのはは私から唇を離した。
私は少し、いらっときました。
そして、私はなのはを押し倒しのでした。
「・・・フェイトちゃん?」
なのはが見上げてくるけど、無視して、再び唇を押し付けた。
「んぁ!?フェイトちゃん?」
「なのはは黙って。今は私の時間。」
「わたしのじかんって・・んん!」
そう言って私はなのはの唇を強引に奪っていく。
さっきまで焼き切れそうだった理性を再びきるために。
そして、先程なのはにやられたように私も強引に舌を入れて、
なのはの口内を蹂躙していく。
次第になのはも自分から絡めてくるようになった。
それを気に私は自分の理性を焼ききった、はずだった・・・
そう、はずだったんです。
何故なら、私はキスに夢中になりすぎて、
なのはとの体勢が再び逆転していたからであった。
で、当のなのはは笑顔で私の上にいました。
「ねぇ、フェイトちゃん。」
「な、なにかな・・なのは。」
「私・・さっき言ったよね?フェイトちゃんは私にされてればいいって・・・」
「は、はい。」
「それを破ったんなら・・十分にお仕置きが必要だよね?」
この瞬間悟りました。なのはが何を言っているのか。
そして、私は頷いた。
「うん。フェイトちゃんはいい子だね。・・・じゃあ、始めようか・・・」
「うん。なのは。」
そうして、なのはは私に体を沈めていった。
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