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残暑 (R-18)

夏オワタ・・・さて、きょうは夏休みも終わったって言うのに夏休みネタです。
サーセン。今回も18禁ですので、あしからず。
というより、何で書くのかって?
いや、時折、無性に書きたくなるんですよ・・・
はい。いいわけです。すいません。
すこし、やりすぎた感がありますのでご注意ください。

じゃ、<残暑>始めるよ?答えは聞いてないけど!
残暑


こんにちは。フェイト・テスタロッサ・ハラウオンです。
今日は夏休み終了間際なのに何故か、生徒会の仕事をさせられてます。
生徒会のメンバーは会長のはやて、副会長の私となのは、書記の通称モアイ君と
オール5の秀才君と庶務の夏休みはコミケしか楽しみが無いぜとか言ってる
頭の中は常に私となのはの百合でいっぱいのちょっと危ない通称ロング君と
それはもう勉強が生きがいと言う真面目君です。
ちなみに今日は全員呼び出しです。
ですが、皆それぞれ役割が違うので
はやてと先生、私となのは、モアイ君と真面目君、
秀才君とロング君のペアになっています。
その中で私となのは、秀才君とロング君は生徒会室で原稿を作っています。
「う~暑い~なのは~助けて~」
「もう、フェイトちゃんはもう少し暑さになれないと駄目だよ。」
「う~ん。それは無理~。」
ひょんなことを言っていると、秀才君が会話に入ってきた。
「高町さんの言う通りですよ。少しは暑さに慣れないと。」
私はその言葉に反論しようとしたがロング君が
「おいおい、テスタロッサさんはあれはあれでなのはさんに
甘えてるんだから少しは見逃してやれよ。」
といってくれたので抑えました。
それでも、秀才君は抗議しようとしたので、
ロング君が「ちょっとこいつ調教してくるわ。」とか言って部屋から連れ出していきました。
なのはに「その間は楽しんでください。」と言葉を残して。
その言葉は・・なのはに言っちゃいけないと思うんだ・・・
「フェイトちゃ~ん。さっきの話だけど。」
ほらぁ!って、あれ?普通だ。
「何かな?なのは。」
「さっき、ロング君が言ってた事、あれは本当?」
う~んどっちかって言うと本当かな・・
「うん。本当だよ。」
「じゃあ、もっと甘えて。猫さん見たいに。」
ああ、逆らっちゃいけないオーラが出てるよ・・。
う~ん。生徒会室なのにいいのかなぁ?
「大丈夫だよフェイトちゃん。さっき、ロング君に密室にしてもらったから。」
何だってー!?しかも、心の中読まれた?
「そ、そ、そうなんだ~・・・あはははは。」
「だから、ほらフェイトちゃんこれもつけて。」
うう、何でネコミミがここから出てくるんだろう。
「これ?これはさっき置いてってくれたよ。」
「何をおいてってんだよ、あいつ・・・」
「ほら、フェイトちゃんつけてつけて。」
なのはが無理やり私の頭にネコミミをつけた。
「うん。やっぱりフェイトちゃんは可愛いね。
じゃあ、ほらご主人様に甘えて。」
はぁ、しょうがないな・・・
「にゃ~。」
そう言いつつ四つん這いになり、なのはの元に寄る。
「よ~し、こっちにおいで~」
「にゃ~」
なのはの元にたどり着き、
なのはの足に頬をすらせると、
くすぐったそうにしてから、
頭を撫でてます。
「う~、フェイトは可愛いね~」
「にゃ~」
私は猫になりきってしまってます。
なんたって、なのはの足に頬をすらせると、
その・・下着が見えるから・・・
「・・・フェイト。」
「にゃ?」
「今、とてつもなくへんなこと考えたでしょ?」
「にゃ、にゃにゃにゃ!」
「ふ~ん。違うって言うんだ。私に念話が通ってるともしらずに・・」
「にゃ!?」
「で、その反応って事は本当なんでしょ?」
はっ!しまった。嵌められた。
やっぱり、なのはに念話は通ってなかったんだ!
しかも、通した覚えもないし。
・・・その、なのはが笑顔なんですけど・・
何でしょうかね?え?聞いてみればわかるって?
い、いやこれ聞いたら私が帰れなくなる・・・
「で、どうなのかな?猫さん?」
ああ、駄目だ。これ、詰んだと思うんだ。
もう、なのはの目も「お仕置き」モードに入ってるし・・・
「にゃ、にゃんにゃにゃ・・」
「へぇ、本当だったんだ。
じゃあ、やっぱり「お仕置き」しないとね?」
「にゃ・・・」
「じゃあ、猫さんは自分で服を脱ごうか。」
「にゃ!?」
何で?それは、人として・・
「人としてって言うなら頬を擦る振りして下着を見る猫さんもどうかと思うな~」
また心読まれた?
「猫さん?早く、服脱いでそこに立とうね?」
「にゃにゃ!」
「やだ?・・・じゃあもう良いよ。私が一方的に「お仕置き」するから。
本当は自分で脱いでそこにたったら許したのにな~」
「にゃ!?にゃにゃ。」
「だけど、もう遅いよ。」
し、しまった!なのはに後ろにまわられ・・・
やっぱり~!もう、終わった・・・
はい。なのはに組み伏せられました。
これから先は子供の子は見ちゃ駄目だよ?





「にゃはは、フェイトちゃ~ん」
「にゃにゃにゃ。」
「あ、もうそれ使わなくて良いよ。」
「はぁ、なのは、ねぇ、今からでも遅くないから止めない?」
「い・や・だ」
「んもう。じゃあ、好きにして。」
「うん。頂きます。」
そうして、なのはは私の制服をさっさと剥ぎ取って、
下着だけにしました。
「ん~やっぱり、フェイトちゃんの胸って大きいよね?」
「なのはも十分だけだと思うけどな。」
「はい。そこは口答えしないの。」
「う・・んむぅ!」
私はなのはの突然なキスに戸惑いましたが、私もすぐに順応し始めました。
しかし、次の瞬間、なのはが私の胸の頂を押しました。
「んんんん!」
私はこのまま、舌が来るのかなと思ってたので正直かなり反応しました。
「あれれ?フェイトちゃんどうしたの?そんなに反応しちゃって。」
「だ、だってなのはが・・」
「へぇ、フェイトちゃんがえっちなのも私の所為なんだ。」
「そ、それは・・」
「そうだよねぇ?フェイトちゃんがえっちなんだよねぇ?」
「・・・はい。」
「じゃあ、口答えしたフェイトちゃんにはもっと「お仕置き」が必要なんだよね?」
「うん。おねがい。なのは。はやく・・私をめちゃくちゃにしてぇ・・」
「にゃはは。フェイトちゃん。言葉だけで理性が切れちゃうんだね。」
「そう、私は・・えっちな子だから・・なのはぁ。」
「わかったよ、フェイトちゃん。」
そこからは私はほとんど記憶が無い。
何故かはわからない。だけど、これだけは覚えてる。
なのはに愛されたこと。それだけは・・・



「ふふ、フェイトちゃん、可愛いよ。」
そう言いながらなのははフェイトの胸の頂を口に含む。
「ふぁぁぁ!」
そして、左手でもう片方の頂を摘み、
右手で下着に手をかけた。
「ん、ぁぁ、なのはぁ、同時に・・両方は・・だめぇ・・」
「へ?なんへ?」
「そうやって・・くちのなかに・・いれなが・ら・しゃべらないでぇ・・」
「フェイトちゃん・・もしかして、こっちはもう凄いことになってるの?」
なのはそう言って、一旦胸から顔を離し、下着を完璧に下ろした。
そして、そのまま秘所に手をかけた。
「わ、フェイトちゃん。ここ、凄いことになってるよ。
もう、びしょびしょだよ?」
「・・それは言わないで・・」
「どうして?本当のことだよ?」
「だってぇ・・ひゃうん!だめ・・なのは・動かさないで・・」
「もう、フェイトちゃんは素直じゃないんだから・・。
気持ち良いなら、そういえば良いのに・・」
なのははそう言いつつ、フェイトの秘所に指を入れた。
「んぁ、いきなりは・・・だめだよぉ・・なのはぁ・・」
「ん?フェイトちゃん・・そう言いながら、
私の指がどんどん内側に持ってかれてるけど、何でなのかな?」
「それは・・」
「まだ、口答えできるんだ。そんな余裕があるんなら・・・」
「もっと鳴いて私に聞かせて」と耳元で囁く。
そして、指を動かし始める。
フェイトはすでに敏感になっていて、
少し動かすだけで喘ぐようになっていた。
「あ、はぁ、・・んぁぁ・・なのは・・もっとはげしくしてぇ・・」
「やっぱりフェイトちゃんはえっちだね。これで物足りないなんて。」
そう、実際、なのははかなりのスピードで指の出し入れを繰り返していた。
「うん。私は・・なのはの・・えっちなおよめさんだから・・」
「そっか。じゃあ、もっと激しくしてあげるね?」
なのははフェイトの要望に答え、再び胸の頂を口に含んだ。
もちろん、秘所への攻めも忘れずに。
「や、だめぇ、なのは・・・乳首はらめぇ!」
「だへっていっはっへふぇいほひゃんはもっほっへいっはんはよ?」
(だめって言ったってフェイトちゃんがもっとって言ったんだよ?)
「そうだけど・・んぁ、だめ、指で・・横こすっちゃ・・らめぇ!・・なのは・・らめぇ!」
なのはがいつもとは違う方法で攻め立てると、フェイトにはどうもそれが
合うようでフェイトは今日、一番の嬌声をあげた。
「ん~フェイトちゃん。いい反応。・・もっと聞かせて?」
「らめぇ、私・・もう・・」
「イッちゃうの?」
「うん・・・もう・・イクぅ!」
「でも、ここ何処かしってるよね?」
なのはは自分で結界を張ったのを知っていてフェイトに語りかける。
「あっ!・・・そ、それは・・」
「それとも、フェイトちゃんは皆に声を聞いて欲しいのかな?」
「ち、ちが・・ふぁぁぁぁ!・・だめぇ、なのはぁ!」
「フェイトちゃんは声、聞いて欲しくて、大きい声で鳴いてるんでしょ?」
「ちがぁ・・・だから、けっかい、はってぇ・・」
「もう、とっくに張ってたんだけどね。」
「そんな、なのはの・・ばかぁ・・」
「ばかぁ?フェイトちゃん。今、フェイトちゃんは私に何をされてるのか
わかってるよね?私は結界張らなくてもいいんだよ?」
「そんな・・ご、ごめんなさい。・・なのは」
「もう、許さないよ?結界は張っとくけど、立てなくても知らないから。」
「なのは・・ごめんなさ・・・あああああ!」
「ほら、こんなに反応しちゃうフェイトちゃんが反論なんて・・ねぇ?」
「ふぁぁぁ!・・なのは・・ごめん・・ごめんなさいぃぃ!」
「そう言うんだったら・・イッちゃえ。」
なのはがそう言い、指のスピードを更に速め、
胸の頂に甘噛みを繰り返す。
フェイトはなのはが噛む度になのはの頭を押し返そうとしてたが、
全くの無駄であり、逆に押さえ込む形になってしまっていた。
「・・あぁ!だめぇ・・もうらめぇ・・」
「はやく・・イッちゃえ。」
「なのは・・もう、イく・・らめぇ・・ふぁぁぁぁぁぁぁ!」
フェイトは嬌声と共に床に思いっきり倒れた。
「はぁ、はぁ・・」
「フェイトちゃん?これで、許してもらおうなんて思ってないよね?」
「・・・え?」
フェイトが蕩けきった思考のまま返事をする。
「フェイトちゃんがもう立てないって言うまでやらして貰うから。
覚悟はいい?」
「そ、それは・・」
「答えは聞いてない♪」
そして、なのはは再び最初から始めた。
それは、七回繰り返されフェイトは完全に気絶してしまった。



「あれ?なのはちゃん、どないしたん?フェイトちゃん抱きかかえて。」
「ああ、はやてちゃん、ごめんね?フェイトちゃん、
ちょっと軽い熱中症になっちゃったみたいで。先に帰らせてもらうね?」
「そうなんか?ほな、お大事にな。それにしっかり、看病してあげてな?」
「うん。ありがとう、はやてちゃん。後、仕事は終わらせておいたから。
あ、それとロング君にありがとうって。」
「?まぁ、ええわ。じゃあ。」
「うん。じゃあね。はやてちゃん。」
そうして、なのはは帰路に着いたのであった。
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