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In the classroom (R-18)

はい。なんとなく死に掛けてるエンドです。
今日は初の18禁書いてみました。
マジで初なんで訳がわからなくなってます。
そこを理解して読んでいただけると嬉しいです。

ついでに、メガマガとコンプエース買って来ました。
メガマガの感想はあれ?ザフィーラ何とか枠は入れましたか。
シャマルも入ってたし、これでヴォルケンは安泰と・・で他は?
と、ポスターのなのはとFateの凛とセイバーがかわええ!
でも、部屋には飾らない。これ、重要。

コンプエースはなんというノ-ヴェのかませ犬具合ww
てか、覇王の名前なげぇ。
素顔は可愛かったけど。
あれは、どんな風にヴィヴィオと関わってくるんでしょう。
強者として?聖王としてか?はたして、どちらなんでしょうね?
そういえば、表紙のヴィヴィオ(画像拝借)、
へにょへにょ日記さんの所にも書いてありましたけど、
コンプエース表紙
パンツはいてませんよね?これ。いや、マジで。
小学生は下着をはきなさい!


では、In the classroom 行くぜ、行くぜ、行くぜ!



In the classroom

こんにちは。
高町なのはです。
私は今、凄い気分がいいです。
何故なら、学校の放課後、フェイトちゃんと二人っきりの教室という
フェイトちゃんを一瞬で頂いちゃってもいいような展開だからです。
その前に、何で残ってるか?
それは、来週に学園祭があるんですが、私たちはそれの担当者に志願してですね、
今日は残って、計画を立てないといけないんですよ。
その為に二人っきりというおいしい展開が・・
「なのは?さっきからどうしたの?なんか、嬉しそうだけど。」
「ふぇ?う、ううん、なんでもないよ?」
あ、あれ?顔に出ちゃってたかな?
ともかく今はこっちに集中しないと・・・
「で、フェイトちゃん、ここなんだけど・・」
「あ、そこは後々考えるから・・・こっちお願いできる?」
「う、うん」
そう言って渡されたのはまたも書類。
「ここに名前書くだけでいいから。」
「うん。じゃあ。」
と言って名前を書いた私ですが、名前を書いた後に心底思いました。
この人はなんて方法を使うんだ!と・・・
まんまと嵌められました。
そうなんです。今、私が名前を書いた書類の一番上をよく見ると
「婚姻届」とか書いてありました。
はい。ぶっちゃけます。これ、プロポーズでした。
「ふぇ、ふぇ、フェイトちゃん!?」
と顔を上げながら名前を呼ぶとフェイトちゃんはいつもの冷静な顔で
「何?なのは。こんなに近くにいるんだからそんなに大声出さなくても聞こえるよ?」
と言ってきました。
フェイトちゃんはこんな状況だといつもなら顔を真っ赤に染めて、
俯いてしまうのですが今日は違いました。
冷静でなおかつそれが当たり前かのように答えました。
「フェイトちゃん・・・これって・・」
と、フェイトちゃんの目線に婚姻届を見せてあげました。
すると、フェイトちゃんが「あっ!」と言いながら私の手からそれを取っていきました。
まぁ、取られたことはいいんですが、それについて問い詰めてみることにしました。
「フェイトちゃん・・それに婚姻届って書いてあったように
見えたのは間違いじゃないよね?」
「ぁぅ・・」
「で?何を考えてたのかな?」
「あ、えと、その・・考えとかじゃなくて」
「じゃあ、何かな?」
「その・・本当に間違えたって言うか・・」
「は?」
「いや、そのね?本当はもう少ししたら、なのはに本気でプロポーズ
する気だったって言うか・・・ね?私たちつきあい始めてもう六年でしょ?
今まで管理局の仕事とかで出だせなかったけど・・・なのは!」
「はい?」
「私と結婚してください!」
「はい。私こそ。」
・・・・・・・・・・・え?何この展開。
いや、フェイトちゃんに結婚を申し込まれたのは嬉しいし、結婚する気は
ずっとあったけど、その・・間違いからプロポーズってのは駄目だと思うんだ私。
だから・・・
「フェイトちゃん。」
今の会話で浮かれているフェイトちゃんは満面の笑みで「何?」と返事してくれた。
でも、私の心もある意味究極の笑顔ですよ。
あ、結界展開っと。
「あれ?なのは、今結界張った?」
こういうのは流石に鋭いなフェイトちゃん。
「うん。張ったけど?」
「何で?」
「それは、これの為だよ。」
言いながら、バインドを仕掛ける私。
一方、フェイトちゃんは急にバインドをかけられて、かなり驚いてると共に、
頑張って振り解こうとしていたが、多分無理であろうと思う。
なんたって、この術式ははやてちゃん直々のお仕置き用だからね。
「なのは、これといて!」
「い・や・だ。」
「何で!?」
フェイトちゃんがパニックに落ちてるみたいです。
まぁ、それも可愛いんですが・・・
「だって、間違った振りして私を嵌めたんでしょ?だから、お・し・お・き。」
「だ、だから、嵌めたわけじゃ!」
「弁解は聞かないよ。フェイトちゃんは私がいいって言うまで鳴いてればいいんだから。」
「そ、そんな、なのはぁ。」
「泣き落としは今の私には聞かないよ。だから、覚悟してね?」
「え?ちょ、ちょっと待ってぇ~!」
では、フェイトちゃんを頂きます。
良い子は見ちゃ駄目だよ?
後、フェイトちゃんは椅子に縛り付けてるの。




私はフェイトちゃんの制服をいつもより早く脱がしてゆく。
・・・いつもしてたのか?ええ、してましたけど。文句は・・ないよね?
ひとまず、フェイトちゃんの下着があらわになる。
「なのはぁ、ねぇ、お願い。」
「何がお願いなのかな?あ、そっか。フェイトちゃん、我慢できないんだね?」
「ち、ちが・・ふぁぁ!」
フェイトちゃんがこの期に及んで抵抗してくるので、私は下着の上から
フェイトちゃんの胸の頂をつまんであげた。
すると、フェイトちゃんは凄い反応をしていた。
その反応を見て、私は更に悪戯心が働いた。
「フェイトちゃ~ん。うそはいけないよ~?
下着の上からでもこんなに感じてるよ?」
「そ、それは、んぁぁ!」
「にゃはは、本当にフェイトちゃんは敏感だね。
その反応だともう理性もまずいんじゃないの?」
と追い討ちをかけてみる。
だが、フェイトちゃんはまだ理性を保っているらしく、首を横に振った。
それに私は苛立ち、フェイトちゃんの唇に自分の唇を押し当てた。
「んん!?」
フェイトちゃんが抵抗のような声を上げるが私はそれを無視し、
押し付けながら、胸を揉み始める。すると、フェイトちゃんは
敏感に反応し、口を開いた。
その隙にフェイトちゃんの口内に舌を侵入させた。
フェイトちゃんは自分の舌で押し返そうとするが、逆に自分から絡めてきてる
と言っても過言じゃない。
私は更に絡めてゆく。
すると、フェイトちゃんの理性も無くなってきたのか、自分から絡めてきた。
「んぁ・・なのは・・」
「ん・・ふぇいとちゃん・・」
それを境にフェイトちゃんは抵抗を止めました。
そして、私はフェイトちゃんの下着の舌に手を滑らせると、
そこには形の整った豊かな胸がありました。
それを揉みながらもフェイトちゃんとのキスも忘れません。
ですが、口を突然離され、言われた。
「なのは・・・あの・・」
「何かな?・・フェイトちゃん。」
そう言いながらも心の中では笑顔な私です。
「その・・もう・・我慢でき・・」
「そうなんだ。フェイトちゃんはエッチだね。
さっきは嫌々言ってたのにもう我慢できないなんてね?」
「それは!」
「だから、容赦はしないよ?」
「・・・うん。・・・お願い。」
「じゃあ、こっちも頂きます。」
フェイトちゃんが誘ってきたので私は容赦と言うのを辞書から無くしました。
私はフェイトちゃんの下着に手をかけ、少しずつ降ろしていく。
その間もフェイトちゃんの胸を揉みしだいていく。
「あ、ふぁ・・なのは・・」
「フェイトちゃん・・・」
良い反応になってきたのでフェイトちゃんの桃色の頂を口に含んだ。
「んぁぁ!・・んふぅ!」
「にゃはは、フェイトちゃん。いい反応だよ?」
そう言ってフェイトちゃんの下着を脱がし終える。
そして、秘所の入り口に指をあてがった。
「ん、んはぁ!なのはぁ!」
「フェイトちゃん、可愛いよ。」
その当てた指を一回自分の元へ戻す。
「・・なのは?」
フェイトちゃんが不思議な顔をしながらこっちを見てくる。
そんなフェイトちゃんを他所に私は床に膝を着きフェイトちゃんの足の間に顔を沈める。
そして、舌を秘所に入れていく。
「んはぁ!だめ・・なのは・・だめぇ・・」
フェイトちゃんはそういうも、そこは素直で蜜が溢れて来る。
「フェイトちゃん・・蜜、甘いよ。」
そう言いながら、顔を離す。
だが、休ませることなく、指を一気に沈めた。
「んぁぁぁ!・・らめぇ!・・なのはらめぇ!」
沈めた指を激しくすると、フェイトちゃんは半分くらい達した様だった。
しかし、私は物足りず、指をゆっくりめにし、フェイトちゃんの頂を再び口に含んだ。
「にゃ!?にゃのは!?そ、それは、あはぁぁぁ!」
「フェイトちゃんは私にされているって言うことだけ考えてればいいの。」
「それ・・んあ・・おうぼ・・だよ・・」
「横暴?何言ってるのかな、フェイトちゃんは。それを言ったってことは
もっとお仕置きして欲しいんでしょ?」
「ち・・ちが・・うぅぅ!」
「ああ。もう、イかせて欲しいんだ。じゃあ。」
そうして、私はゆっくりめにしていた指を激しくし始め、
再び口に含んだ頂を甘噛みした。
「ふぁぁぁぁ!・・なのは・・乳首噛んじゃ・・らめぇ!」
「にゃはは。フェイトちゃん、イくならちゃんと言わないとね。」
と、一旦すべての行動をとめる。
フェイトちゃんは蕩けきった目でこっちを見る。
「な・・にを?」
「私はなのはのお嫁さんになります。って」
「言えば・・・ゆるして・・くれる?」
「うん。許してあげる。(かもね)」
私はそう言い、もう一度行動を再開する。
フェイトちゃんは本当に限界が近かったらしく。
始めるとすぐに喘ぎ声を上げた。
それは、すでに叫びに近かった。
そして、フェイトちゃんが限界に達するのか、
「なのは・・私は・・・・なのはの・・お嫁さんに・・なるから・・もう・・」
「うん。イッていいよ。」
そう言いつつ、攻めたてを更に激しくした。
「ありが・・と・・ふぁぁぁぁぁ!」
フェイトちゃんが甲高い声を上げつつ、体をビクビク震わせ、椅子にもたれかかった。
そして、それと同時にバインドを解き、フェイトちゃんの唇にキスしてあげた。
「フェイトちゃん。結婚、しよう。」
と耳に囁くとフェイトちゃんは顔を赤く染めつつ、
「うん。なのは。」
と返してくれました。
私は嬉しさで「い、やったー!」と叫んでしまいました。
フェイトちゃんもずっと笑顔でいました。

その後、仕事を放棄していた時間が長かったのでそれが終わらなくて、
担任の先生に怒られたのは別の話。


一応、これで終わりですが。
はい。18禁書くの難しいです。
すいません。下手で・・・。
時折、こんな風に頭の中で二人が暴走するので
それを書いてみます。
ではでは。
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ここはなのフェを中心に書いてるサイトです
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